シンプルだけど奥深い味わい。昆布の香りを味方につける鯛の刺身の楽しみ方「鯛の昆布しめ」

シンプルだけど奥深い味わい。昆布の香りを味方につける鯛の刺身の楽しみ方「鯛の昆布しめ」
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ある音楽家の方のお宅へ、呼んでもらったときに、教わって作ってみた。

①昆布の表面を濡れタオルで拭いておく。


②鯛を、切る。
(鯛が高かったから、量を増やすため、ウマヅラハギも、やってみた。)


③昆布の表面に薄く塩をまいて、上に、切り身をならべる。


④昆布ではさみ、ラップで包んで、冷蔵庫へ。


⑤3時間ほど、寝かせて、出来上がり。

半透明の、切り身が食欲そそる、、と言うよりは、酒欲をそそります。
柚子胡椒、カボスの絞り汁で、食べました。

ハギも、あったけど、一緒にやったアラの部分はやはり、すこし、クセがありました。

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